さくらさんの生態記録

声優を密かに目指すへっぽこレイヤー桧月さくらの生態記録。愛するドール達との生活からネタみたいな人生の一部を記録しています。
彷徨うのは、闇の中
すべて、自業自得だったと思っています。
特に可愛くもない、正直、ブスの部類の方に入る私があのような場所に居た事がそもそも間違ってた。
今思うとそうなのかも知れません。
いろんな人に気にする事はないと言われた。

でも、気にして仕舞う。
考えないで済んでいる時間は、音ゲーに逃げていた時だけ。
もう少し、マシな腕にしようと思って、麻雀の勉強をしようとした途端、トラウマのように湧き上がる。
拭い去れない目に見えぬ血、溢れては止まらない涙。

麻雀の事で、どんなに酷い事言われても気にはならない。
それは、全て私の責任。
どれ程に努力をしていても、結果が出せなければ何もしていない事と同じ。
そんな事は理解出来ている。



でも、『私』を否定されて、立って居られる程、私は強くない。
私は『私』を殺せない。
それは、どの『私』が私なのか、解らないから。
私の事が、気持ち悪いと言うのは私の事が嫌いだから。
私の事を、煩いと言うのも、私の事が嫌いだから。

別に、全人類に好かれようなんて思って居ない。
私みたいな人間が、好かれる訳が無いのだから。

其れでも、理解出来ていても、言われるのは無理。
何も知らないまま笑う事は出来る。

でも、そう思っている人が居て、それが誰だか解らない。
信じようとしても、不信感が消えては浮かび上がる。

ある人は、そんな人は私に関わる事は無いと言った。
でも、果たしてそうだろうか?
あの場で、一切関わらないと言う事等、出来る訳が無い。
そう思っている人に、飲み物をお出しする時、食事をお出しする時、若しかしたらあるかも知れない。

些細な事。
そう笑う人も居るだろう。
でも、そんな人に対して、血を流しながら笑う事等、私には出来ない。


誰だか解るのなら、面と向かって言ってやりたい。
『そんなに私の存在が嫌なら、私が居る時に来なければいい』
そんな台詞を吐けたら、どれ程に楽になれるだろうか?

それとも、私が感情を棄てた人形になれば心は痛まないのだろうか?


そんな思考ばかりが、駆け巡る。。
花粉症
あ゛〜辛いッ!!

日に日に酷くなります。
鼻トールメントールの消費が激しいでございます。
(教えてくれたアナタに大感謝☆)

もうね、鼻水は止まらない、目は掻きすぎて痛い。
くしゃみも止まらない。

くそー、誰か杉切ってくれ〜!!

つか、あまりに花粉症酷くて忘れてたけど昨日Plastic Treeのボーカル、竜ちゃんの誕生日でした。
おめでとうございました〜♪

つか、最近こんなのばっかしだな。。
またも放置プレイ
もういい加減にしろって感じですね。
お久し振りです、桧月さくらです。

もう何から言いましょうか。。
見てる人はまぁ、居ないので放置してもいいかな何て思ってないですよ、きっと。

あ、ちなみに詳しくは書きませんが、さくらさんは現在雀荘で打ち娘やっとります。
機会があれば探してみるといいですよ。

それでは、過去日記書くか〜
と言ってもそんなにないが。
微妙な本、発見
え〜本日、本屋にてアレな本を発見しました。

ちなみにここまでみて18禁な本だと思った人、挙手願います。








挙手した方、取り敢えず殴ってやるから表に出ろ!!





なんて言う前振りは置いといて、本題へ入ろう。


さて、さくらさんの日々の習慣と言っても過言じゃない本屋巡り。
今日も本屋を見つけ、ノリノリで突入。


そこでさくらさんが見つけた本。

その名も




ツングリ!




え〜、なんじゃそりゃという方の為に解説。
ツンデレなグリム童話集だそうな。

まぁあかずきんがツンデレだったりするみたいですよ?



ツンデレ萌えのさくらさん、手にとってレジに並んでる最中に正気に戻り、購入しませんでした。

よし、まだ一般人だ!(ホントか?)



まぁ、興味のある日とはAmazonで探してみるといいよ。
そして買ったら読ませてください。(メインはそこか!)
テンション上がりすぎ?
はい、現在友人とカラオケ中。

面子はさくらさん、かぁいい乙女(腐女子説アリ)、男性陣二人。
乙女がかぁいくてさくらさんお腹一杯です。
(相変わらず男は如何でもいいらしい)

さて、そんなカラオケ中のヒトコマ。。
さくらさん、サクラ大戦歌謡ショウ愛ゆえにの劇中歌『愛ゆえに』をウケ狙いで入れてみた。

そしたらなんと、男性陣の一人がノってきた。

気付けばデュエット。
某氏、かなり真面目に歌ってる。
かたやさくらさん、歌詞にもさることながら笑って歌えない(ダメじゃん!)

とにかく、史上最強の愛ゆえにがここに完成しましたとさ。







ゴメン、次があるなら次はちゃんと歌います。
その時はまた付き合っておくれ☆
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